January 12, 2009

CHIMAYのナチュラルビール。

CHIMAYのビールを最近愛飲しています。

CHIMAYはベルギーのビールで、
かなり昔から修道院で作られているそうです。

味は少し黒ビールに近いような風味で、
非常に濃厚ではまると癖になります。

ただちょっと値段が。。
一本500円くらいしてしまいますから。。

でもその値段を払っても飲む価値は十分にあると思います。
レッド、ブルー、ホワイトと3種類ありますが、
一番お勧めはブルーでしょうか。
ちなみにアルコール度数は9%。

結構強いですが、ワイン感覚でガンガン飲めちゃいますよ。
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January 04, 2007

蔵元の梅酒。

アストロで四国旅行に行った際に見つけたのがこの梅酒。

その名も『蔵元の梅酒』。
愛媛産の南高梅を用いて本格焼酎と名水で仕込んだという梅酒である。
四国の道の駅で車中泊した際にコンビニで購入したのだが、これがとても旨かった。

値段はそれ程高くない。
チョーヤの梅酒と同じくらいだろうか。。

四国でしか手に入らないのかな?と思っていたのだが、なんと近くのスーパーでこの梅酒を発見!値段も四国と同じ価格だったので思わず即買い。笑。

家に帰って早速ロックで頂く。

やっぱり独特のまろやかさがあって他の梅酒とは一味違う。

『蔵元の梅酒』。お勧めです。
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December 31, 2006

グリーンカレーを作る。

今日はグリーンカレーを作ってみた。

材料はグリーンカレーのペーストとココナッツミルク。
あとはぶつ切りの鶏肉とナスと玉葱とブロッコリー。あとトマトも丸々3個入れた。

調理方法は簡単。
まずは鍋に油をひいて、ナスと玉葱、鶏肉を炒める。次にカレーペーストとニンニク、ココナッツミルクの固形分を入れる。ブロッコリーとトマトを入れてさらに炒めて、全体的に火が通ったら、水と残りのココナッツミルクを入れる。続いてナンプラーとパクチーとバジル、あと唐辛子を2、3本入れてジックリと煮込む。

これで完成。

かなり辛いが嫌な辛さではない。
後を引く辛さなのでついつい食べ過ぎてしまった。

アジアンをDIYで作るのは本格的で難しそうなイメージですが非常に簡単です。味もなんだか高級感があって非日常感を味わえます。自宅で手軽に出来るメニューとしてお勧めです。
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December 08, 2006

六花亭の『マルセイバターサンド』。

友人から北海道旅行のお土産に六花亭の『マルセイバターサンド』を頂いた。

やはり美味い!
小川軒よりもシットリとしていて自分はこっちの方が好きだ。

ついつい何個も食べてしまった。

最近、以前よりも太りやすくなってきた気がするので気をつけなくては。。
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November 23, 2006

小川軒のレイズンウィッチ。

義母が息子の様子を見に我が家へやってきた。

手土産に小川軒のレイズンウィッチを持ってきたくれたので、早速コーヒーを入れて頂く。

やっぱりうまい。

レーズンバターサンドといえば、北海道の六花亭が有名だが、小川軒も捨て難い。甘さも幾分控えめですっきりした味わいだ。

わざわざ来て頂いた上に手土産まで頂戴して、今日は本当に有難うございました!
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October 13, 2006

Heinekenの缶ビール。

ビールが好きで毎晩必ず飲んでいる。昔はただ苦いだけの飲み物だと思っていたが、気がつけばビール大好き人間になっていた。笑。

近所のスーパーでハイネケンが安売りしていたので購入したのだが、これがけっこう旨い。

基本的にビールは国産品ばかりを飲んでいた。一番搾りやモルツ、黒ラベルあたりが好きだ。舶来ビールはあまり好きではなかったのだが、ハイネケンは結構自分好み。

高いのならば好んで買わないが、安売りしていれば話は別。そんなわけで今日はハイネケンを飲んでいる。

缶のデザインは、やはり舶来物だけあって良い。ここら辺は日本のメーカーのセンスとは一味違う感じだ。なぜこの差が生まれるのだろうか。。200609242147000

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September 04, 2006

琉球泡盛 美ら島。

琉球泡盛 美ら島。『美ら島』と書いて『ちゅらじま』と読む。

泡盛というと強烈な印象があるが、この美ら島は口当たりよく香りも穏やか。お陰でついつい飲みすぎてしまう。

色が青く見えるが、これは瓶の色であって実際は透明。ロックでチビチビやると気分は南国。飲みやすいがもう少しインパクトが欲しい気もする。

口当たりの良さを求める方にはお勧めの泡盛だ。Dsc01628

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August 29, 2006

鳥飼酒造場の鳥飼。

先日百貨店に買い物に行った際、デパ地下の酒売場を物色した。
そこで発見したのが鳥飼酒造場の米焼酎『鳥飼』。この酒は行きつけの串焼き屋で店主に勧めてもらった酒で、そのフルーティな香りに虜になってしまった。

普通の酒屋にはなかなか置いていないのだが、百貨店ならば置いているかもと思い探したところ、案の定見つけることが出来た。720mlで1700円程度と庶民の私にはちょっとお高い価格設定だが、家であの香りが楽しめるならば、と思い購入した。

グラスにロックを入れてチビチビ注ぐと、何とも言えない良い香り、まるで白ワインのような芳香が漂ってくる。飲み口はさっぱりしていて非常に飲みやすい。ついつい深酒してしまう。

高いし入手し難いので毎日飲むわけにはいかないが、たまに贅沢したい時には必須の酒である。熊本の米焼酎『鳥飼』、お勧めだ。Dsc01573Dsc01575

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August 09, 2006

霧島酒造の黒霧島。

いつも愛飲している酒がある。それは霧島酒造の黒霧島。
芋焼酎は数あれど、私にとってのベストはこの黒きり。なんといっても値段が安いのが魅力。その割りに香りは芳醇。プレミア焼酎とさほど味も変わらない気がする。まあ、私が酒音痴なのかもしれないが。。花札を連想させるパッケージも洒落ている。ついつい飲みすぎてしまうのが唯一の問題点か?笑。

飲み方はいつもロック。
グラスをカラカラいわせながら、音楽を聴いたり、お気に入りの本を読んだり、整備書を読んだりしているとゆったりとした心地よい時間を味わうことが出来る。まさに至福のひとときである。
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