April 30, 2008
April 29, 2008
アレンエドモンズのセミブローグで出社。
今日はアレンのセミブローグで出社しました。
この黒のセミブローグはかなり履き込んでいます。
少し旧めのモデルですが、存在感は十分。
履き込むほどに味わいを増してきています。
現行のアメリカ靴というとALDENばかりが目立ちますが。
アレンエドモンズは適切な価格で素晴らしい靴をリリースしています。
耐久性はALDENより若干劣りますが、
履き込むほどに味わいを増すアッパーの質感や、
独特のソフトで柔らかい履き心地は素晴らしいと思います。
帰宅後にレザリアンのデリケートクリームと、
KIWIの丸缶ブラックで磨いたところ、素晴らしい艶が出ました。
顔が写り込むほどに良く光っています。
アレンエドモンズは現行の靴メーカーの中では、
かなり上位に食い込む良質な靴をリリースするブランドとしてお勧めです。
April 27, 2008
April 23, 2008
240とワークブーツ。
今週末は240でガーデニング用品の買出しに出掛けました。
最近色付いてきた高麗芝用の目土として、洗い砂を120kg購入し、堆肥を混ぜ込んで芝に撒きました。目土を撒く前にスパイキングをしていたので、今後の成長も活発になることでしょう。
作業後に今週末履いたワークブーツ2足をメンテしました。
丹念に水拭きで泥汚れを落としサドルソープで洗浄します。
幾分乾いたら丹念にミンクオイルを塗りこんで豚毛ブラシでブラッシングしました。
何とも良い雰囲気が宿りました。
240のボンネットにワークブーツを並べて記念撮影しました。
レッドウイングの重厚な存在感と、ノースレイクのデッドストックならではの味が素晴らしいです。
April 18, 2008
April 17, 2008
April 15, 2008
April 14, 2008
April 13, 2008
April 11, 2008
April 10, 2008
April 09, 2008
久々にプレミアータを履く。
今日は朝から激しい雨でした。
強い風と物凄い雨足で、先日貼り付けた高麗芝の庭も水浸しです。
まあ水はすぐにひきましたので根ぐされはないと思いますが、少々心配です。
そんな訳で今日はラバーソールのプレミアータを履きました。
この靴は就職活動中に購入し、彼是10年来愛用している1足です。
イタリア靴は耐久性が低いイメージがありますが、
このプレミアータは10年経過してもまだまだ元気です。
履き込むほどに味わいを増し、思い出と共に私にとってかけがえのない1足へと成長してくれました。
帰宅後に乳化性クリームとKIWIのポリッシュで磨き上げました。
素晴らしい艶が出て、なかなか良い雰囲気です。
April 07, 2008
REDWINGのスパーソールをメンテナンス。
今週末も愛用の作業用REDWINGでガーデニングに精を出しました。
高麗芝も青さを増してきて、これから生育期本番といった風情です。
毎週泥まみれになるので、このREDWINGはかなりの使用感を醸し出しています。街中でファッションアイテムとして履かれているREDWINGとは異質の表情や味わいが宿ってきました。
今日は週末酷使したREDWINGをメンテしました。
表面を濡れた雑巾で拭いて泥汚れを落としてから、サドルソープで洗いました。
最後にミンクオイルを塗りこんで、メンテナンス作業は完了です。
かなり泥だらけで傷だらけです。苦笑。
相当くたびれていますが、この靴の存在感は圧倒的です。
本物のワークブーツとは何たるかということを教えてくれる気がします。
ALDENのUチップで出社する。
今日は朝は晴れていましたが、午後から雨の予報。
ラバーソールの靴を履こうと思いましたが、そんなに激しい雨は降らないだろうと勝手に思い、革底のALDENで出勤しました。革底とはいっても重厚なダブルソールなので、少々の雨なら大丈夫だろうと、このALDENを選びました。
ところが帰りはかなりの激しい雨。
ダブルソールのALDENは雨が染み込んで来るほどではありませんが、かなり水気を吸ってしまいました。しかしながら、さすがはタフなALDEN。激しい雨に打たれても、もろともしない耐久性を備えています。
帰宅後にメンテナンスしたら、以前の艶を取り戻しました。
取り戻したというか、益々質感を増した様にも感じます。
やっぱりALDENの耐久性は素晴らしいですし、履き心地も最高です。
デザインは少々野暮ったいですが、実用的なビジネスシューズとしては最高のメーカーだと思います。


最近の190Eの水温。
週末は190Eで妻の実家に行きました。
190Eは非常に乗り心地が良く、高速での安定感も抜群。
小さいボディサイズで取り回しや燃費も良く、重宝しています。
デザインもシンプルかつ精悍で、ただの古い車とは異質の存在感が出て来ました。
今週末はかなりポカポカ陽気だったので、エアコンを作動させながら週末の混み合った道を走り回りました。水温は時折100℃を指しますが、電動ファンが回って80℃手前まで落ち、またしばらくすると100℃近くまで上がるというサイクルを繰り返しました。やはりちょっと高めのように感じます。
エアコンを作動すると電動ファンが回るはずなのですが、もしかしたら回っていないのかもしれません。プレッシャースイッチの故障、もしくはガス圧が不足しているのかもしれません。でもエアコンはそれなりに冷えていましたが。。
April 05, 2008
ジョンストンマーフィーのSチップ。
旧いジョンストンマーフィーのストレートチップを紹介します。
この靴は現行のジョンストンマーフィーとは別物とお考え下さい。
旧いアメリカ製のジョンストンマーフィーは本当に素晴らしいです。
オーソドックスで無骨なデザインながら、非常に質感の高い素材や作り込み。
ライセンスを売却し他社に製造を代行している現在のジョンマとは一線を画す上質さを感じます。
極めてオーソドックスなストレートチップですが、その存在感は別格です。
コロンと丸いトゥや細かいステッチング、しなやかなアッパーと返りの良いソール。
何処をとっても最高です。
旧いアメリカ製のジョンストンマーフィーは本当に素晴らしいと思います。
かつてはアメリカ靴で最高と謳われたブランドならではの良さを感じることが出来ます。



April 04, 2008
April 03, 2008
April 01, 2008
アルフレッドサージェントのSチップで徹夜勤務。
昨日は雨が降っていたので、ダイナイトソール仕様のアルフレッドサージェントで出社しました
出社するや否やちょっとしたトラブルが起こり、徹夜勤務確定。涙。。
顧客先で、一日中アルフレッドを履いて走り回ってました。しっかりとした作りのアルフレッドは非常に履き易く、長時間履いてもラバーソールのわりに蒸れも無く、大活躍してくれました。
ハードワークの相棒としてアルフレッドのSチップは最適です。
蒸れず、滑らず、あちこち走り回ってもOK。
英国製ダイナイトソールとの相性もバッチリです。
これからもイザと言う時の相棒として履き続けたいと思います。
帰宅後にデリケートクリームと乳化性クリームで丁寧に磨きました。
極めてシンプルな1足ですが、これからもどんどん味わいを増してくれるような上質感を感じます。こういう靴こそ一生モノだと思います。























































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