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April 30, 2007

オーディオを寝室へ。

最近、息子がハイハイをはじめて、あらゆるモノをいじりまくるようになった。苦笑。

気付くと携帯電話やリモコンやコード等が餌食になる。

長年大事に愛用中のオーディオも例外ではない。
ボリュームのつまみやスイッチ類をガンガンいじられてしまう。
これでは壊されるのも時間の問題だ。笑。

そこでオーディオを2階の寝室へ移設。
総重量100kg強なのでかなり疲れた。。

でもこれで安心して音楽を楽しめる。
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GAPのポロシャツ。

今日は港北方面へお買い物。

足は240。
最近は190Eよりも240の出動機会が多い。
最近240の調子が良いので何となく240に乗りたくなる。

たまたま立ち寄ったGAPでSALEを開催していたので、
子供用に白いポロシャツとカーキのカーゴパンツを購入。
子供服は着れる期間が短いので、やっぱりSALE品は嬉しい。

帰宅後に着せてみると、生後半年にしてはちょっと大人っぽい感じ。

GAPは価格と品質、あとデザイン性も悪くないので子供服は結構お勧めです。
SALEだと数百円で色々買えるので重宝しています。
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190Eのサーモスタットカバー。

義父母の190Eをメンテ中にサーモスタットカバーからのLLC漏れを発見。

とりあえず応急処置で液体ガスケットで漏れを止めたが長くは持たないと思う。
なので対策品のアルミ製サーモカバーを発注した。価格は約4000円。
少々高い気もするがこれを自分の190Eに取り付けて、
自分の190Eのサーモカバーを義父母の190Eへ移植する予定。

190Eのサーモスタットカバーはウィークポイントの一つ。
エンジンを冷却して一番熱いLLCが流れ込むのに樹脂製というのはやはり不安です。
長く乗るつもりであればアルミ製に交換しておくと安心です。
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April 29, 2007

240でホームセンターへ。

240で港北のホームセンターへ出掛けた。
子供が生まれたてなので今年のゴールデンウィークはあまり遠出は出来なそう。。
なので家の補修とガーデニングに没頭しようと思います。苦笑。

今日購入したのは、芝の目土と消石灰。
あと家の壁を補修するために、パテとコーキング材。
ついでに家の内装を塗装するために水性塗料も購入した。

ホームセンターの駐車場で写真を一枚。
洗車後なのでボディは綺麗だしホワイトリボンもクッキリ。

やっぱり綺麗なクルマは清々しいものですね。
今後はもう少し洗車にも気を使おうかな?
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190Eも洗車。

240を洗車したついでに190Eも洗車した。

190Eは元々塗装状態がすこぶる良い。
なのでWAX掛けしたらピカピカになった。

今迄洗車なんかほとんどしなかったのですが、
綺麗なクルマは気持ち良いもんですね。
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ホワイトリボン復活。

240を洗車したついでに履かせているホワイトリボンタイヤを綺麗にしてみた。

使ったのは『激落ちクン』。
水だけで汚れが綺麗に落ちるという優れものだ。

タイヤと水に塗らして激落ちクンでひたすら磨く。
ドンドン汚れが落ちてホワイトリボンが浮き上がってくる。

作業後は見事にホワイトリボンが蘇り、なかなか良い感じ。
やっぱり旧車にはホワイトリボンが似合います。

お洒落は足元から。
クルマも人間も同じですね!
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240を洗車する。

1年半ぶりに240を洗車した。

本当は洗車なんか時間の無駄なのでしたくないのだが、
親戚の目もあるので仕方ない。。

久々なんでキッチリ手洗いシャンプー洗車。
ついでにコンパウンドも掛けてみた。

やっぱりツヤはひけていてボロイが洗車前と比較するとかなり綺麗。
やっぱり綺麗なクルマは良いもんですね!

でも洗車後に240で買い物に行く途中、タコメーターが不動になった。

やっぱり雨の日と洗車後は鬼門です。苦笑。
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April 28, 2007

芝生、青さを増す。

芝生が順調に生育している。

無事に根が活着したようである。
最近暖かい日も増えたせいか青みが増してきた。
もう少ししたら芝刈りしないといけない様な状態だ。

でも雑草も目立ってきた。
気になるのは『スギナ』。
コイツは成長が早いし、除去し難い難敵。
手で引っ張っても、プチプチ千切れてしまい根まで抜けない。
でも、小さい子供がいるので除草剤等は使いたくない。

地道に手で抜き続けるしかないかな。。
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240のルーフ。

240のルーフがえらい事になってきた。

塗装は日焼けで荒れてカサカサ。
クリアは完全に剥げて艶は全くなし。
まさにゴマアザラシ模様である。笑。

自分が洗車するのはせいぜい2年に一回。
車検の前だけ。理由はクルマが汚いと検査官にマークされてチェックが厳しくなるから。笑。
クルマにWAXなど10年近くかけたことがない。

最近、親戚から
『このクルマに子供乗せて平気なの?』
と真顔で聞かれた。
この質問の真意はきっと、
『子供の為に安全で快適なクルマにしなさい。』
ということだと思う。苦笑。

まあ、たしかにウチの240は汚い。
解体車と間違えられてもおかしくないレベルだ。

『クルマはあくまで足。動けばOK』
という自分のポリシーに反するが
今度ちょっくら洗車でもするかな?
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April 24, 2007

『Wright』のプレーントゥ。

『Wright』の靴を愛用している。

正式名称は『Wright arch preserver shoes』。
アメリカを代表する紳士靴メーカーであるが、日本での知名度はイマイチ。
でもココの靴は良く出来ている。
とくに古いモデルは素晴らしい。

愛用中のこのWrightの靴は、本当に作りが良い。
ウィズも細身なので、最近はやりのロングノーズっぽい雰囲気も気に入っている。

それにしても最近の靴の質感はガタ落ちだ。
やっぱり良いなと思うのは60s~80sあたりの古いモデルばかり。。

現代の大量生産&大量消費社会のお陰で、色々なモノを安価に得る事が出来るようになったが、失ったものも結構あるような気がする。

クルマも靴も、本当の意味で『高級品』だった60s~80sの製品はやっぱり素晴らしい。

『Wright arch preserver shoes』のプレーントゥ。
そんな事を考えさせられる一足です。
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240の走行距離、9万km突破。

240の走行距離が9万kmを突破した。

購入時が4万km台だったので、足掛け4年間で5万km程度走ったことになる。
セカンドカー的な使い方をしていた時期もある割には結構乗ったな。

次の車検まであと半年強。
240に乗り続けるか別のクルマに変えるか、ちょっと悩んでいる。
もっとエンスーなクルマにも惹かれるし、家族の為により快適なクルマにするのも良いかも知れない。

まぁ、ジックリ考えます。
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April 23, 2007

190Eの始動性復活。

義父母の190Eの始動性不良を直すべく修理した。

交換したのは燃料アキュムレーター。
自分の190Eから取り外した中古を利用して交換した。

交換後はかなり始動性が良好となった。
燃料ポンプとかも結構古いので、まだまだ完璧ではないが作業前と比較するとかなり良い。
交換前は暖気後は10秒以上クランキングしないと始動しなかったが、今はクランキング2~3秒で目覚めてくれる。やっぱり90年前後のMBの燃調システム(KEジェトロニック)は燃圧が肝です。

ついでにエンジンオイル、オイルフィルター、プラグ、プラグコード、デスビキャップ、デスビローター、エアフィルター、ATFとかも交換してあげた。

全体的にシャキッとしてかなり良い感じだ。
義父母も喜んでくれたようである。

この190Eは非常に状態が良い。
あとはブレーキ周りと冷却系をメンテすれば完璧かな?
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April 21, 2007

240のデフオイル飛び散る。

240のタイヤ交換時にある事に気付いた。

それはリアの下回りが妙に汚れていること。
一瞬『ガソリン漏れか?』と焦ったが、ガソリン臭はない。
詳しく観察すると、どうやらデフオイルが飛び散っている模様。。

推察だがデフのシールから漏れ出たデフオイルがプロペラシャフトに付着し、車体下に跳ね上げた模様。ちょっと怖くなってデフオイルのオイル量を確認。あまり減っていなくてひと安心。

まあ少々のデフオイル漏れは旧車にはつきもの。
オイル量が十分入っていれば特に問題はない。

しばらく静観して様子を見ようと思う。
直すのめんどくさそうだし。笑。
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芝生の新芽。

芝生の新芽が出て来たようで、全体的に青みを増してきた。

特に庭の中央部の日当たりの良い場所の生育が早いようで、中央部が一際青い。

目土の合間からもSoGreenの新芽が顔を出して、全体的に密集度が増した感じだ。
この調子なら夏には綺麗に生え揃ってくれるかな?

芝生なんて爺さんの趣味かと思っていたが、やってみると結構面白い。
毎朝芝生の状態を眺めるのは気分が良いし、成長を見守る喜びもある。

子育てに近い充実感があります。
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190Eの燃料フィルター&燃料アキュムレーター交換。

義父母の190Eの燃料系整備に先立って自分の190Eの燃料系統を整備した。

今回交換したのは燃料フィルターと燃料アキュムレーター。
交換作業は簡単だがガソリンを扱うので火気には注意が必要だ。
なのでコットン100%の作業着を着て静電気を防ぎ、バッテリーのターミナルを外してショートさせないようにして作業開始。

まずリアをジャッキアップしウマに掛ける。
続いてリアシート下あたりのプラスチックカバーを外す。
すると、燃料ポンプ、燃料フィルター、燃料アキュムレーターが3つ並んでいる。
これらのホースを外し、ひたすら付け替えるだけの単純な作業だ。燃料キャップを外して燃圧を抜いておくと多少は燃料漏れを防げるが、やっぱりエンジン側からの漏れの勢いは結構なもの。1リッター以上ガソリンが抜けてきたので焦った。。燃料フィルターは新品パーツが一回り大きくなっていたので、元々付いていたプロテクターを付けずに装着。まあ大丈夫でしょう。

組み付けが完了したらエンジンをかける。
長めのクランキングを3回繰り返してようやく始動。
燃料フィルターが詰まり気味だったのか、交換後はアイドリングが安定し、吹けも良い感じだ。

最後に燃料漏れが無いことを確認して、プラスチックカバーを戻して作業完了。

今度は義父母の190Eの整備。
果たして燃料系整備で温感時の始動性の悪さは解消するだろうか?
たぶん直ると思うのだが、別に原因があったら厄介だな。苦笑。
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April 20, 2007

芝生に目土を入れる。

高麗芝と西洋芝の共生を目指す庭に目土を入れてみた。

とりあえず10袋を投入。
庭一面が砂浜の様になってしまった。笑。

目土をほうきで均して芝に刷り込んでゆく。
大分表面が均一になってきた。

最後にたっぷり水を遣って完了。

うまく芝生が育つといいな。
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April 19, 2007

190Eの温感時の始動性。

好調さをキープしている義父母の190E。
激安価格で購入したにもかかわらず調子よく走っているようだ。

だが、一つだけ気になる点があるという。
それは温感時の始動性が悪いこと。
冷感時はセル一発で目覚めるらしいが、
温感時はなかなかエンジンが掛からない時があるそうだ。
エンジンが掛かればストールせずにアイドリングも安定しているらしいので、
点火系はOKだろう。

はて、どこが悪いのだろうか。
水温センサーあたりかな。。
でも水温センサーがいかれたら通常冷感時の始動性が悪化するはず。

ということは燃料系が怪しい気がする。
燃料アキュムレーターあたりから手をつけようか。
ついでに燃料フィルターも交換してみようかな。

安価にうまく直してあげたいところだ。
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April 16, 2007

高麗芝を貼ってみる。

ホームセンターに行くと高麗芝が一束198円と安売りしていた。

『SoGreen』を蒔いて順調に育っているところではあるが、
やっぱり和芝の方が管理し易そう。
西洋芝は夏場の暑さに弱いし、刈り込み回数も多く必要。
こんな激安価格で高麗芝が買えるならこっちにしておけば良かったと少々後悔。苦笑。

たしか高麗芝と西洋芝をミックスして育てる方法もあるようだし、
ここは高麗芝も貼ってみて同時育成してみようか?という考えが頭をよぎり衝動買い。

早速庭に張ってみる。
貼り方は目地張り。
隙間を均一に空けて並べる方法だ。

貼り終えてみると、まだまだスカスカなイメージ。
でも綺麗に生え揃えば綺麗なんだろうな。

果たして西洋芝と高麗芝の共生は上手くいくか否か。
きっと環境にマッチする方が徐々に優勢になって生き残るんだと思う。
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April 15, 2007

240をサマータイヤへ。

今日は天気が良いので240のタイヤを夏用に戻した。

今年は雪が全く降らなかった。
スタッドレスは無用の長物だったな。。

夏用タイヤは随分と履きこんだホワイトリボン。
ホイールは純正テッチンの組み合わせ。
ホワイトリボンといっても茶色く変色し最早面影はない。苦笑。

取り付けに際し、ハブボルトのネジ山をダイスでさらっておいた。
この作業は240のタイヤ脱着時の儀式になっている。
とにかく240のハブボルト&ナットは痛みやすい。


倉庫を漁るとしばらく使っていなかったホイールキャップとホイールリングが転がり出てきたので久々に装着。ヤレたボディにメッキキャップがレトロで中々良い雰囲気。

交換後走ってみると、使い込んだタイヤでもスタッドレスよりも随分と剛性感がある。
乗り心地もハンドリングもかなり改善した。
金も無いので当面はこのホワイトリボンで粘る予定です。笑。
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April 14, 2007

フローシャイムのウィングチップ。

フローシャイム。
若い年代には知名度が低いが、アメリカを代表する高級靴ブランドである。
十数年前迄はコブラヴァンプ等で有名だった。
最近はどうも知名度も品質もイマイチみたいでめっきり名前を聞かなくなってしまった。
しかしココの昔の靴の質感は素晴らしい。

最近購入したのがフローシャイムのウィングチップ。
アッパーの革の質感といい、分厚いダブルレザーのソールをいい、まさに古き良きアメリカという感じだ。

この靴の最大の見所はソール。
1950~60年代に流行したキャッツポウ(猫の手)なのだ。

最近キャッツポウの金型が発掘されて復刻版が話題を呼んでいる。
だが正真正銘本物のキャッツポウは今やとても稀少。
減りやすいと言われるキャッツポウがココまで残っているのは奇跡に近い。
サイズもピッタリ。運命的なものを感じて即入札しライバル不在で購入出来た。

往年のアメリカ靴の雄、フローシャイムと伝説のキャッツポウの組み合わせ。
自分的にはかなりストライクです。
大事に履き続けたい一足です!
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190EのオイルレベルゲージOリング交換。

190Eのボンネットを開けて、各部を点検した。

その際、妙にオイルレベルゲージが緩いのが気になった。
確認するとレベルゲージのOリングがカチカチに硬化している。
どうやらOリングのヘタリがグラツキの原因っぽい。
PBのピックツールで古いOリングをイジると簡単に割れてしまった。
熱で硬化して完全に寿命です。苦笑。

Oリングセットからサイズの近いものを探して交換。
交換によりレベルゲージのぐらつきが解消し、ひと安心。

あと、この作業によって予想外の波及効果が起きた。
エンジンの始動性とアイドリングが安定したのである。
どうやらレベルゲージから二次エアを吸ってコンディションを少々崩していた模様。
交換後は至極スムースで快適。

ぐらつき解消に加え、予想外の波及効果を得られてラッキーだった。
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240で芝目土の購入。

庭に蒔いた芝の種だが、だいぶ芽が出揃ってきた。
だが庭土の表面がデコボコになってきてしまったのが少々残念。

そこで芝の目土(めつち)で表面をならしてみようと思い、
ホームセンターへ目土の買出しに出掛けた。
足はこういう時に頼りになる240ワゴン。

購入したのは10kgの目土を12袋。
安売りしていたので一袋198円。
ラッキーだった。

会計を済ませて早速240に積み込む。
総重量120kgなので何だかケツ下がり。笑。
でもリアの足回りが落ち着くというか、トラクションが良くかかるというか、
リアが空の時よりも良い感じの乗り味。

最近、240を荷物運搬に酷使しているのでカーゴルームが土やゴミだらけになってしまった。苦笑。

まあ、これがワゴン本来の使い方でしょう。
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190Eの吸気温センサーOリング交換。

190Eの点検中に吸気温センサーのコネクターを外したところ、Oリングの破損に気付いた。

放置しても特に不具合は無さそうだが、手持ちのOリングセットからサイズの近いOリングを探して交換した。

交換作業は簡単。
PBのピックツールでOリングを外し、新しいOリングをはめるのみ。
特に交換による効果を体感出来る部分ではないが、これで水の侵入も防げるので190Eに対する安心感が強まった。

不安箇所が減っていくというのは気持ちの良いものです。笑。
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April 10, 2007

ラルフローレンのコットンセーター。

息子にラルフローレンのコットンセーターを買ってあげた。
価格はネット海外通販で3000円。
結構安く買えてラッキー。

カラーは『バーガンディ×ネイビー』。
ラルフらしい落ち着いたカラーリング。
襟元にはボタンが二つ。
子供服はやっぱり頭入れが良くないと着せにくい。
なのでこういったデティールは重要だ。

色味が秋冬っぽいのでかなり大き目のサイズを購入した。
今年の秋冬に活躍してもらう予定です。

ラルフのアイテムは定番っぽい飽きのこないデザインが多いので、
このように買い置きしておけるのが嬉しい。
老若男女問わず人気も有るので外出用にも重宝しそうです。

ラルフは説明不要のド定番ブランドですが、
改めてお勧めしたいブランドの一つです。
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April 08, 2007

190EのヒーターパイプのOリング交換②。

190EのヒーターOリング交換作業はとても簡単。
ヒーターパイプを固定しているを7mmのボルト2本を外して、ヒーターパイプを引き抜いて古いOリングと新しいOリングを入れ替えるのみである。工具さえあれば特に知識や技術は不要だ。
固着していてパイプを引き抜くのに少々苦労したが、あっさりと作業完了。

固着の原因はLLCの漏れ止め剤が原因みたい。やっぱりその場対処のケミカル投入は後々苦労する元凶になるので注意が必要だ。古いMBは適当な修理をされた挙句、手放されて市場に出回っている固体が多い。これが『古いMBは壊れる』という悪い噂に繋がっていると思う。ちゃんと直せば永く使えるだけに残念でならない。

交換したOリングはカチカチでひび割れだらけ。
これではLLCが漏れて然るべきである。

交換後、ヒーターを作動させて漏れがおさまったことを確認して元通りに組み付けた。
これで当面はLLC臭から開放されて快適なドライブを楽しめるだろう。

Oリングはセット購入しておいたのでパーツ代は10円程度。
安く直って良かった良かった。
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190EのヒーターパイプのOリング交換①。

190Eを運転中にヒーターを作動させると、ほのかにLLC臭が漂う。
窓も曇るし、臭いも気になる。喉もイガイガしてくるので非常に不快だ。

どこから漏れているのか原因を突き止めるべく、コンソール周りをバラしてみた。
グローブBOXを外すと、なんとヒーターパイプの付け根がえらい事に。。
LLCが滲み出て錆まで発生している。
コレじゃ反対側もやばいだろう、と思いメーターを外すと、助手席側程ではないがこちらもNG。

パーツリストを調べてみると、どうやらヒーターパイプの付け根にはOリングが挟まっていて、LLCの漏れを防いでいる模様。

自宅倉庫を漁ると、以前購入した『Oリングセット』が出て来た。
Oリングやホースバンド、タイラップ、ギボシ端子、コッターピンといった汎用的に使える消耗品は買い置きしておくと突然のトラブルにも安心。値段的にもお得なのでDIY派の方にはセット品の買い置きをお勧めします。

このOリングは一箱2000円程度だが400個入りで非常にお得。耐熱性や耐油性も備えています。これだけサイズがあればどれか合うだろう、と思い早速バラシに掛かる。

うまく交換出来るかな?
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April 06, 2007

240のラックエンド。

ステアリングラックのグリスアップで操舵時の異音は解消した。

しかし段差を越えた際のガタと、ハンドリングの悪さは少々気になる。

原因は左側のラックエンドにあることは間違いなさそう。

交換すれば解消しそうだが、いまいちラックエンドの外し方が分からない。
『ボール&ナット』のステアリング系統を持つクルマは何台もいじってきたのだが、240のような『ラック&ピニオン』には恥ずかしながら少々疎い。タイロッドエンド等の交換方法は両者とも同じなのだが、ラックエンドについては未知の領域である。

ちょっと調べてみると『ラック&ピニオン』の車は通常、ラックエンドのジョイント部分に工具が掛けられるような切り欠きが存在するみたいだが、240についてはジョイント部分が真ん丸で普通の工具ではトルクを掛けられそうもない。

うーん、どうしたものか。。
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April 05, 2007

240のタコメーター。

先日、結構激しい雨が降った日。

240を運転中、メーター内で針が暴れるのが視界に入った。
何とタコメーターの針が0を指したり2000回転を指したり落ち着かない状態。
だがエンジンの回転は安定している。

どうやらタコメーター単体の不具合のようだ。

原因は何だろう?
メーター裏配線の接触不良とかかな。
そういえば先日のステアリングラック点検の際、アンダーガードを外したままだ。
どこかに水でも入ったんだろうか?

『今週末メーター裏でも除いてみるか。』と思っていたら、
雨が上がったら自然治癒していた。
やっぱり何かが起きるのは雨の日OR洗車後ですね。
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So-GREENを蒔く。

SO-GREENの種を蒔いた。
3月中に蒔くのがベストらしいので、ちょっと遅れ気味。苦笑。

種は籾殻のような軽くて小さい粒。
本当に立派な芝に育つのか少々不安を感じる。笑。

パラパラと手で撒いて、レーキで土を被せる。
一通り蒔き終わったら、ホースで散水。

最初なのでたっぷりと水を撒いた。

種蒔き後3日が経過したがまだ発芽はしていない。
発芽には1週間程度掛かるそうだ。

それにしても最近寒い。
真冬に戻ったみたい。。
無事に発芽するか少々不安だ。

元気に育つと良いのだが。。
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Plymouthのキャップ。

お気に入りのショップ、町田の『CLOUD9』でベースボールキャップを購入。

価格はセールで1500円。とっても安い。

カラーは『ブラウン×ベージュ』でフロントにロゴ入り。
『Plymouth』っていうのが元アメ車乗りとしては嬉しい。

これからの季節、メッシュのベースボールキャップは欠かせません。
ありふれたコーディネートもキャップ一つで締まりますから。
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April 02, 2007

化成肥料を撒く。

庭に化成肥料を撒いた。

芝生の種が発芽するには、程良いの温度と水分と養分が不可欠。
水分は毎日の水遣りでカバーし、養分については土に化成肥料を撒いてやることで補う。

化成肥料は細かく硬い粒状のもの。
ジワジワ溶けて長期間効果が持続するそうだ。

最初は雑草だらけで、かなり手こずったが、
荒れた土地がだんだんと生き返ってきた気がする。

種蒔きまでもう少しだ。
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『ドクダミ』が・・・。

庭の日当たりの悪い部分にドクダミが生えてきた。

毎年こいつには悩まされる。
いつのまにか地下の根でどんどん増えてしまう。
気付くと一面ドクダミだらけ。。

梅雨時期とかになると意外と可愛い白い花を咲かせるが、
独特の臭いもあるし、何だかジメジメして嫌だなぁ。

退治するには地道に一本一本抜くしかないか。。
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